複雑なIT環境、予算の削減といった課題をお持ちなら

簡単な運用
信頼できるベンダー
高品質なサポート
コスト削減

コストとリスクを軽減しながら、複雑なバックアップ環境を簡単、シンプルに

企業の成長とともに、IT環境の複雑化も深刻な問題となります。保護対象は、物理環境、仮想環境、クラウドとオンプレミスにもオフプレミスにも分散して存在しており、級数的に増加しているからです。

それらを管理するために、仮想バックアップやテープバックアップ 、Linuxバックアップなどの、複数のポイント・ソリューションを導入してしまった場合もあるでしょう。

その結果、さらに複雑なバックアップ運用になってしまい、IT管理者のお悩みは尽きません。

  • 複雑なストレージを管理するために費やす時間と人的投資
  • 高度な専門知識が無ければ運用できず、高額な研修費用が必要
  • ポイント・ソリューションの購入、保守のインフラコストが高額
  • ITインフラの複雑化に伴うデータ損失のリスクの高まり
  • 非互換のソリューションに伴うな高額なテスト費用
  • 問題発生時の切り分けの複雑さ

Arcserveなら、あらゆるバックアップ要件に柔軟に対応が可能です。

Arcserve Unified Data Protection (UDP)は、簡単で、シンプル、豊富な機能を標準搭載した統合バックアップ・リカバリ ソリューションです。

  • 物理、仮想、クラウドの混在する環境を一元的に管理するコンソール
  • 継続的な増分バックアップと保護対象全体の重複排除機能
  • バックアップデータのテープ保管や遠隔保管機能
  • 災害対策にも最適な仮想スタンバイや自動フェールオーバー機能

中小規模から大規模なIT環境までシンプル、簡単に保護できるのは Arcserve UDP だけです。

Arcserve UDP は、以下の機能を標準搭載しています:

  • 保護対象全体にわたるル重複排除機能
  • WAN 越しに最適化されたレプリケーション
  • オンライン バックアップと詳細レベルのリカバリ
  • ハイ・アベイラビリティ
  • 仮想スタンバイ
  • ベアメタル復旧(BMR)
  • クラウド、テープへの保管
  • クラウドサービス上のバックアップ

さらに、バックアップのスケジューリング、災害や障害の際のフェールオ―バーなどバックアップ運用にかかわる管理工数と予算を削減できます。

典型的な惨事復旧テストでは、一度実行するだけで約500万円が必要といわれています。

惨事復旧テストを自動化できれば、そういったコストを大幅に削減できます。また、コスト削減が可能になったことで、別の仕事にその分の工数をかけることができます。

最終的に、確実に復旧できるだけでなく、コスト削減も可能になるのです。

今すぐ、使ってみましょう。

貴社のソリューションに拡張性はありますか? 物理・仮想、クラウドなどの混在した複雑なシステムを保護する必要がありますか? 複数サイトの管理は可能でしょうか?高価なソフトウェアやハードウェアを追加で購入しなければなりませんか?

Arcserve なら、貴社のお悩みをすべて解決できます。

Arcserve UDP は、当社の25年の歴史によって裏付けされています。

これこそが最適なデータ保護ソリューションです。バックアップ運用の要件に合わせて段階的に拡張が可能で、複雑なIT環境をシンプルに管理できるようになります。

今すぐ、 無償トライアルダウンロード でArcserve UDP を体験ください。

信頼と経験ある Arcserve のサポートにお任せください。

問題が発生したときにこそ、必要不可欠なものは技術サポートです。

迅速に問題を解決し、二度と同じ障害や問題が発生しないように復旧以降の提案もお任せください。

Arcserve のサポートは、どんな規模のお客様にも質の高いサポートを提供しています。しかも、Arcserve UDPは統合バックアップ・リカバリ ソリューションであり、すべてひとつの窓口で問題解決までお手伝いします。

コストを抑えながら、IT予算を最大限に活用しましょう。

バックアップ運用が事業継続に与える影響は、無視できまでん。

事業継続の目標を実現するためには、コストを抑えて最大限の成果をだすことができる

バックアップ・リカバリ ソリューションを導入する必要があります。


高価なハードウェアや複数のポイント・ソリューションで実現できるかもしれまでんが、一方でコストが高騰し、管理の複雑さという問題が発生してしまいます。

Arcserve UDP は、多くのバックアップ運用に必要不可欠な機能を標準搭載しています。

  • コストを抑えた、シンプルで簡単、高性能なバックアップ・リカバリが可能に。
  • 専門知識をもった管理者がいない環境であってもバックアップ運用が可能に。
  • 安全、確実なバックアップ、復旧を迅速に実施するため、災害対策も可能に。

Arcserve UDP の導入で課題を解決したお客様の声

作業所の開設期間は平均1年半から2年間。その後ファイルサーバも戻ってきて、また新規作業所に送りだします。Arcserve UDP はライセンス管理がしやすいので、運用面でも助かっています。

—清水建設株式会社 情報システム部 インフラ企画グループ グループ長 市橋 章宏氏

清水建設は年間1,200もの作業所が稼働しており、ファイルサーバの設置台数は約650台にも上る。図面や工事現場写真が参照できなければ業務が止まってしまう。

保存先のストレージの状況がすぐにわかるので、ディスクの増強など今後のストレージ拡張を計画的に実施することも可能になりました。

— 霧島酒造株式会社 管理本部 システム管理課 課長代理 渡辺 清氏

霧島酒造は、バックアップ対象サーバの拡大に伴って日々のバックアップデータも増加したことで、レプリケーションでデータセンターに転送するバックアップデータがネットワークに与える負荷も増え続けていました。
このため、転送データ容量の削減が急務でした。

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UDP Applianceの詳細は、こちら